会議・プレゼンテーション

ワコムの液晶ペンタブレットを使用した
インタラクティブコミュニケーション

ワコムのペンを使って、プレゼンテーションやトレーニングの資料にマークアップや注釈を書き込むと、聞き手の関心を高め、より効果的なコミュニケーションを図ることができます。

ワコムの液晶ペンタブレットは、デジタルペンで画面に直接文字や絵を書き込むことができるため、紙への記入と同じような感覚で誰でも使うことができます。プロジェクタや大型モニタに接続することで、アイデアや情報を多くの聞き手と共有し、さらにネットワーク経由で視聴者と共有することもできます。

会社の会議室でワコムの液晶ペンタブレット、プロジェクタ、Microsoft PowerPointによる月次報告書のプレゼンテーションを行う場面を想定してみましょう。

液晶ペンタブレットの画面上でペンを動かすと、カーソルの移動やクリックを行うことができます。既存のコンピュータにペンタブレットを接続するだけで、さまざまなソフトウェアがより使いやすくなります。

PowerPoint のインクツールを使うと、スライド上に簡単な図や矢印をリアルタイムに書き込むことができ、プレゼンテーションを生き生きとしたセッションに変えることができます。

この結果、聞き手が注意を払い、積極的に耳を傾けるようになり、ミーティングンの効果が飛躍的に向上します。

導入するメリット

  • 対話型操作を通じた聞き手の注意力の向上
  • 描画による要点の強調
  • 背を向けずに常に聞き手を注視
  • 1 本のペンでマークアップとスライドのコマ送りが可能
  • どのようなプロジェクタや直接表示型ディスプレイとの組み合わせも可能
  • あらゆるアプリケーションでペンを使ってカーソルを制御可能

会議・プレゼンテーション向け製品ラインアップ

DTK-2451 / DTH-2452

24型液晶ペンタブレット

DTU-1141B

10.1型液晶ペンタブレット

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